山崎設備設計では効率的な省エネ計算が可能です!

設備設計と省エネ計算の同時依頼で、
弊社独自のスピーディーかつ効率的な連携が行えます。

省エネ概要

国では改正建築物省エネ法において、建築物の省エネに関する基準を定めています。

■省エネ基準

・外皮基準

屋根・外壁・窓などの断熱性能に関する基準

・一次エネルギー消費量基準

設備性能(空調・給湯・照明など)や再生可能エネルギー性能(太陽光発電など)のエネルギー消費量に関する基準

【住宅】

・外皮基準

・一次エネルギー消費量基準

【非住宅】

・一次エネルギー消費量基準

「非住宅の外皮基準は適用されませんが、一次エネルギー消費量の計算を行う上で、外皮性能に係る事項を入力する必要があるため、設計において建築物の外皮性能を考慮することが必要です。」

業務概要

標準入力法、モデル建物法により、外皮及び一次エネルギー消費量の計算書を作成します。
基準値及び目標値に達しなかった場合は、ご依頼の元、改善案のご提案を致します。

外皮計算

いただいた意匠図や構造図などの設計図面より、

必要な情報を読み取り計算致します。
(外皮入力用拾い図面作成含む)

一次エネルギー消費量計算

設備図面より必要な情報を読み取り計算致します。

弊社で設備図面の作成依頼がある場合は、省エネ計算と設備設計がすぐに連携がとれますので、スピーディーかつ効率的に双方の修正や調整が可能となります。

設備設計と省エネ計算が別会社の場合、
意匠で修正があった際、それぞれに伝えて、更に設備設計の修正を省エネ計算にも
反映しないといけないので完了するまで時間がかかります。

弊社では設備設計と省エネ計算を社内で連携できますので、
修正があっても手間が省けてスピーディーに修正が完了します。

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